心の救急箱

仕事と家事の両立、何かとストレスの多い現代社会。

皆様はどのように解消をしているのでしょうか。

適度な運動をしたり、

大好きな音楽を聴いたり、

お友達とお食事に行っておしゃべりしたり、

また趣味に没頭したりと・・・

いろいろなストレス解消方法で

自分自身の心身の健康維持に

努力をされている事と思います。

そんな中、日常生活での何気ない

コミュニケーションがきっかけとなり

色々な複雑な感情が入り混じり、

苦しい、辛いと感じ、その感情の

コントロールの仕方で悩んでいる方、

また、病気などの自分自身の健康問題で

不安な感情が入り混じり苦しくて、

辛い思いをしている方も多いのでは

ないでしょうか。

そのような時に、誰でも簡単にできる

不安がスーッと消える方法があれば・・。

”そのよな方法がある”と知っただけでも

気持ちは楽になるものです。

そのような心の救急箱のような方法が書かれているのが、

弥永英晃先生著

パニック障害の「不安がスーっと消える17の方法」。

弥永先生自身も苦しみを克服し、のちに沢山の方の

心を救った心の専門家です。「考え方を変える」のではなく

「心、身体、遺伝子に働きかける」最新メソッド

が全公開されています。

読みやすく、イラスト入りで解りやすく書かれているので

どなたでもスラスラと読めてしまいます。

現在も色々な苦しみを感じていらっしゃる方にも、

辛くならないように配慮されていて最後まで

安心して心地よく読め、

文章からは弥永先生の温かい思いが伝わってきます。

何かとストレスの多い現代社会。

勿論、今ご自身に合った方法を続ける事も

大切な事です。

と同時に、色々な方法を知り試みることも

素晴らしい事だと思います。

自分で対処できる方法があると思える事で

安心感も出てきます。

今、何か新しいセルフセラピーに取り組んで

見たいと考えていらっしゃる方・・。

心が苦しくなった時、書かれている手軽な17の方法で

セルフセラピーができればどんなに心強いことでしょう。

どこから読んでもいいし、

自分がやりやすい方法を試してみる・・。

心強い心の救急箱のような本です。

日々、不安感情等で悩んでいる方は勿論ですが 、

今以上に有意義な人生を望んでいる方にもお勧めです。

専門的な内容も交えて書かれているので、

深く追求したい方にも納得のいく本だと思います。

不安に苦しんでいる方だけでなく、

健康を守る立場にあるご家族、

あるいは心のケアをされている専門家、

心の仕組みにご興味のある方にもお勧めの本です。

詳しくはこちらをご参考にしてください↓。

https://www.hitoikiclub.com/indexk.html

カウンセリングオフィス「ひと息倶楽部」
代表守口君子

https://www.hitoikiclub.com/

新日本製薬の冊子に掲載。

先月、新日本製薬&ナッセのコラボの

大人女子会で山本佳世さんにお会い

しました。

とても素敵な方で、同じ女性としても

憧れる方です。若い頃スポーツをされ

ていらした事もありスタイル抜群です。

実は、

新日本製薬といえば、商品冊子・DM

に掲載していただいております。

この写真撮影時は、カウンセリングオフィス

「ひと息倶楽部」(自宅)までスタッフの方7名

ほどいらっしゃいました。

カメラマン、ヘアースタイル、編集者の方

など合わせて7名ほどです。

皆さん、気配りも素晴らしく、笑顔の素敵な方

ばかりでした。撮影&取材には5時間くらい

かかったのですが、

あっという間の楽しい時間でした。

スタッフの方々の笑顔から、

輝く職場で楽しくお仕事をされていらっしゃる

ご様子が伝わってきました。

素晴らしいです。

心理相談員研修を受講するたびに

職場のメンタルヘルスの重要性を感じており

ますが、こちらの会社はそのような問題は

ないように思えました。

皆さんの職場環境はどうでしょうか?

実際、職場環境で悩んでいらっしゃる

方が沢山おられご相談を受けます。

心身の辛さを感じた時、お一人で悩まず

どなたかに話を聴いてもらってくださいね。

嫌な事、辛い事、どうしていいか解らない・・

そんな時、

誰かに話を聴いてもらえるだけでも

必ず心が軽くなり楽になってきます。

福岡県北九州市

カウンセリングオフィス「ひと息倶楽部」代表 守口君子https://www.hitoikiclub.com/

傾聴の素晴らしさ。№1

【ララ2歳10か月 山口下関市 千畳敷にて】

ある総合病院に勤務していた時の出来事です。

健康診断に来院された20歳代の青年の採血を

しました。

就活の為、疲れが溜まって家族から健康診断を

勧められたとの事。

身長は高く、スポーツマンタイプの大学生。

受け答えもハッキリしている好青年です。

笑顔で私に「お願いします」と・・。

すると5秒・・ほんの数秒だったと思います。

採血の途中、しかも数秒間で意識不明の状態に

なりました。

私は「○○さん、大丈夫ですか!。○○さん、

大きく深呼吸してください。はい、大きく吸って。

吐いて~。」と即座に深呼吸を何度も促しました。

彼の耳に届いたようで私の言葉の後を追うように

深呼吸を一生懸命にしているようでした。

私は、ストレッチャーで集中治療室へ運ばれる

青年の耳元で、呼吸法を何度も何度も促しました。

その後、救急処置を受け30分後には意識が回復

しました。

私の処置の操作は勿論ですが、青年の採血前の顔色、

一般状態は良好で何一つ問題がないように思え

ました。

その後、医師は“迷走神経反射”で気を失ったの

ではないかと判断しました。

私が担当だったということもあり、とても気に

なり納得も行きません。

私は意識が戻った青年と母親に話を聴くことに

しました。

「今までに変わった事はなかったのか、

体調不良等について」など。

しかし、お母様からの返事は「今まで一度もな

かった」と。

その後、医師は「迷走神経反射で若い方によく

ある事です。状態がよくなれば帰ってもよい。」

とご家族に説明をしました。

私は何かあるのではないかと・・。

諦めず二人に何気なくゆっくり静かに話しかけ

ました。お母様の返事は「今まで何一つ悪かっ

た事はない。こんな事初めてです」と同じ答え

が返ってきました。

そして、傾聴を始めて30分、いや40分くらい

たった頃でしょうか。

青年の体調も完全に回復し家に帰る準備をしよう

としていた時・・。

本人から、

「あっ、俺、中一の時、朝一度だけ教室で倒れた

事がある。先生がタクシー呼んで、そのまま病院

に行った。」と話し始めました。

「診察の後、どうしたのですか?」と私。

「何も異常ないから貧血でしょうって言われて、

またタクシーに乗り先生と学校に戻った」と。

もちろん、お母さんは「そんな事あったかしら・」

と全く覚えていません。

私はとても重要な情報であると考え、直ぐに

ドクター報告を行いました。

医師は直ぐに心電図の再検査の支持を出されました。

その結果、

ブルガタ症候群(失神を起こしたり、時に突然死に

もつながると考えられている原因不明の心臓病です)

と診断されました。

青年はそのまま専門病院に転院され手術となり

適切な治療を受ける事が出来ました。

今回はたまたま病院でその症状が出て

青年の持病が発覚したことになります。

実際、医療現場では質問形式で患者様にいろいろな

事をお聴きします。

看護業務を行う中、傾聴する時間を作る事はとても

難しい事です。

しかし、傾聴は、患者様の心のケアに繋がる事は

勿論の事ですが、今後の医師の治療方針に役立つ

内容(重要情報)を得る事ができます。

医療従事者であれば、どのような状況であっても

傾聴の知識を得て余裕ある態度で臨む事は可能です。

看護師は特に心身のケアを行う中で、傾聴はとても

大切な看護技術の一つではないかと思います。

そして、医療従事者にとっても、とても重要な

知識であり必要な技術であると考ています。

【⇈里親で引き取って3日目のレモン&2歳のぺぺ・7年前の写真です】

福岡県北九州市

カウンセリングオフィス「ひと息倶楽部」代表 守口君子https://www.hitoikiclub.com/

親友の闘病生活。最後の言葉は・・。

【セラピー犬ララ 2歳11か月 近くの河川敷にて】

数年前、難病と闘いながらも40代の若さで

この世を去った5歳年下の親友Aさんについて

お話をしたいと思います。

20数年前の事です。

私は産科の定期検診の為、外来の待合室に

いました。

隣に座っていた金髪でとても派手な服装を

した若い妊婦さん。今でいうギャルママ。

それが親友Aさん です。

年齢よりかなり落ち着いて見えましたが、

どうみても10代のようでした。

とても色白で顔立ちの美しい、

しかもスタイル抜群の女性でした。

こういう人を美人というのでは・・

と感じたくらいです。

私から

「お若いお母さんですね~。

妊娠何か月ですか?」と・・。

声をかけた事がきっかけとなり、

彼女との付き合いが始まりました。

その年、

12月に、彼女は十代で男の子を出産、

私は20代半ばで女の子を出産しました。

それから彼女との親友関係が続きました。

年齢が私の方が上ということもあり、

子育て、人間関係、仕事といろいろ相談を

受けることが多かったように思います。

しかし、

彼女は子育てしながらも、何か資格をとりたいと、

本来興味のあった美容師の勉強を始めました。

その後、素敵なセンスの良い美容師さんになり

私のヘアースタイルを担当してくれるように

なりました。

そんな平凡な日々を過ごしていたある日、

彼女から、

「君ちゃん、なぜかお尻の尾骨の所が痛いん

だけどどうしてかな?健康の事は君ちゃんに

聞くのが一番だからね~。エヘヘ(笑)。」

その日が、彼女の闘病生活の始まりだったと

思います。

脊索腫という、腫瘍の中でも最も治療が困難で

神経や血管、周辺の骨を破壊しながら増大する

という、とても珍しい病気です。

彼女は告知を受け入れ、この難病と闘う事を

決意しました。

しかし、

彼女の前向きな姿勢とは裏腹に次第に症状は

どんどん悪化。

40代前半には全身に小豆大ほどの腫瘍が次々に

でき、その都度腫瘍除去術も受けました。

手術の回数は5回~6回だったと思います。

お見舞いに行く度に

「また豆粒みたいな腫瘍ができたんよね~見て!」

と。

笑顔で話ながらも体重が落ちていく彼女の姿

はとても辛いものでした。

その間、

重粒子線治療も2回ほど受けましたが、

痛みとの闘いが続きました。

実は彼女は離婚後、二人の子供を連れて再婚。

新しいご主人との新生活が始まった矢先の出来

事でした。

発病当初から、疾患や手術に対する不安、

家族(両親・再婚の夫・子供二人)の事に

対する心配と、様々な問題をかかえていました。

私が転居しお互いが遠距離になった為、

肉体的な苦痛や精神的な不安がある時、

直ぐに電話がありました。

1週間に1、2度だったと思います。

彼女は必ず「君ちゃん~、えへっ~(笑)。

今電話で話きるかな~?」

私、「もちろんいいよ!」で会話が進みます。

発病してからの闘病生活は、親友としては

勿論ですが、看護師として何ができるのだろう

と悩み続けました。

そして心のケアの重要性を考え、常に傾聴

する事にしました。その都度、傾聴する事

で彼女は何か自分で気づきを得、

そして心の整理をしているようにも思えました。

置かれた状況を自分の運命と受け止め、

死を受け入れた瞬間・・。

言葉では表現できない苦しい辛い、

そして悲しい時間を共にした瞬間もありました。

毎回40分程度、身体や心の動きをを

聴かせてもらうだけの事でしたが、

親友は自分自身の心身に、

何が起こっているのかを理解し、

そして意味のある行動を取るようになったと感

じました。そのような事が5年続いていました。

ところがある日、

お会いしたことのない、

私のメールアドレスを知るはずもない

ご主人から長い長い一通のメールが届きました。

それは、やはり恐れていた内容でした。

急変した状況、そして悲しい知らせでした。

そして最後には

「○○が生きていたら最後に君ちゃん

ありがとうと言っていたと思います。

代わりに私の方から言わせてください。

”君ちゃん、いろいろありがとう”」

と書かれていました。

発病して約5年間という、

とても短い悲しくて辛い闘病生活でしたが、

彼女は家族に素晴らしい”愛”を残したのでは

ないかと思います。

そして今もなお私の心にいます。

明るい声と、どのような状況でも

笑顔を絶やさなった親友Aさん。

今も鮮明に私の記憶に残っています。

いつも「ありがとう」。

親友の闘病生活で私自身が一番苦しんだ事は

「彼女に何ができるのか・・。」でした。

そして、これならできる!と最後の最後まで

諦めずに臨んだことが傾聴でした。

なぜか電話を切る時、

いつも私自身の気持ちも楽になっていました。

傾聴は話す側、聴く側とお互いに

何か素晴らしい効果があると実感しています。

話す側に関しては、どうだったのか・・。

本当は彼女から確認出来る事が一番なのですが。

しかし、

最初は元気のない弱々しい小さな声から始まり、

電話を切る頃には必ず

「君ちゃん、話を聴いてくれてありがとう。

頑張ろう!」

と大きな声で気持ちを伝えてくれた姿。

それが彼女のメッセージではないかと思います。

私はその都度、傾聴の難しさも実感しました。

傾聴は心身の苦しい状況の中にある方は勿論、

関わりのあるご家族や関係者にも、

何か良い効果があると実感しています。

そして話す側には「自然治癒力」を高める要素

の一つでもあると考えています。

特に医療従事者の方には「傾聴」の知識や姿勢

を少しでも身につけて頂くことで質の高い心身

のケアに繋がるのではないかと思います。

福岡県北九州市

「悩み相談」カウンセリングオフィス「ひと息倶楽部」

代表 守口君子 https://www.hitoikiclub.com/

この静かな小さな涙の意味は・・・。

2015年 11月13日 雨

数年前のことです。

知人であるディケアー施設長から

「看護師さんが休みなので手伝ってほしい」

と連絡をいただきました。

当時、関わらせていただいたご高齢の方A さん

の流した静かな涙を思い出しました。

Aさんの年齢は80代、脳梗塞後に全身麻痺

となり全面介助の必要な女性でした。

Aさんに初めてお会いした時は、

ただベッドに横たわり時間が来れば、必要な

援助のみを、お受けになられているご様子。

ただ1点だけを見つめられて、

表情も全くありませんでした。

介護士の方からは

「この方は全面介助が必要で意思の疎通も

できません。言葉を発することもできません。

聴こえているとは思うのですが・・」

と申し送りを受けました。

意志の疎通ができない状態でしたし、

ベッド上ですべて介助を必要としていました。

スタッフの方はAさんには特に何も話しかけ

ず淡々と一日の介護項目を行っている様子

でした。

私は、Aさんに足浴を提案させていただき

ました。

車椅子に座っていただき温かいお湯の中に

両足を入れていただく事にしました。

その時の様子をお伝えしたいと思います。

A さんに

「今日は足浴をしましょうか」

とお顔を覗き込みお伝えしました。

【私】

「今日は足浴をさせていただきますね。

よろしいでしょうか。」と

優しく笑顔でお顔を覗き込みます。

【A さん】

顔はこわばり無言状態です。

【私】

「まず右足からお湯に入れますね。」

【A さん】

顔はこわばり無言状態です。

【私】

足をマッサージしながら、

「温かくて気持ちがいいと思います。どう

でしょうか?」と

優しく話しかけお顔を覗き込みます

【A さん】

顔はこわばり無言状態です。

【私】

その言葉を何度か繰り返します。

【A さん】

顔はこわばり無言状態で表情は

全く変わりません。

【私】

両足は気持ちが良いことに間違いは

ありません。

しかし、私の声が聴こえていても、

身体で 反応をする事、

返事をする事ができない事は、

どんなにお辛いだろうと感じました。

ですので、A さんに「お辛いですね~」と

優しく耳元で小さな声でお伝えしました。

【A さん】

無言状態が続く・・

【私】

私も辛い気持ちになり、もう一度、

「お辛いですね~」と小さな声で優しく

耳元でお伝えしAさんの手を握りました。

【A さん】

すると、左目から涙が・・・・

【私】

もう一度、「お辛いですね」と優しく

耳元で小さな声でお伝えし、

Aさんの手を握りました。

【A さん】

一点を見つめたまま涙が流れていました。

小さな小さな涙でした。

【私】

とても心が痛くなりました。

しかしAさんの流してくださった涙が凄く

意味のあるものに感じました。

「お気持ちを伝えてくださって

ありがとうございます」

とお伝えしました.。

高齢化社会になっている現代では、

このような介護の必要なご高齢の方が

沢山いらっしやいます。

勿論、介護する側にとっても、

精神的にも肉体的にも大変なことだ

と感じています。勤務時間内に笑顔を

絶やさず全力で介護業務をこなされて

いる介護士さんの姿も沢山見てきました。

とても素晴らしいことだと感じています。

Aさんと一日関わらせていただいたのですが、

Aさんの流してくださった涙がとても意味

のあるものに感じました。

私はAさんの手を優しく握り、

「お気持ちを伝えてくださって

ありがとうございます」

と何度もお伝えしました。

みなさんは、Aさんの流された静かな涙の

意味をどのようにお考えでしょうか。

是非、お考えを聴かせてくださいね。

福岡県北九州市門司区

カウンセリングオフィス「ひと息倶楽部」

代表 守口君子    https://www.hitoikiclub.com/

楽しいウォーキング

2015年7月29 日(水曜日)

毎日のウォーキング~♪

毎日の早朝ウォーキングは私にとって

最高の癒しのシャワーです(*^_^*)。

美味しい空気と太陽の光を浴びながら、

季節折々の草花や木々、

それぞれのお庭に咲いている可憐な花々

を鑑賞する事は最高です。

実はこのウォーキングを始めたのは

38歳前後くらいだったでしょうか。

もう15年以上前の事です。

子供の成長期・思春期で心が

折れそうになった時に、

自分自身の心身の健康維持の為に

始めました。

このウォーキングで私はいろいろな

精神的な困難を乗り越えることが

できたように思います。

困難を乗り越える為には、

精神を鍛えるというよりも、

精神を安定させる状態に自分を

コントロールすることが、

私にとってとても良い効果があったよう

に思います。

今では、毎日のこのウォーキングが私の

最高の癒しとなり楽しみになっています。

皆さんは、このウォーキングの効果は

どのような事があるのかご存知ですか?

健康ブームの現在では、

よくウォーキングも勧められていますよね。

私が15年以上続けてきて実際に感じていること、

実感していること、

そして医学的にも証明されていることを

お伝えしたいと思います。

私が実感したこと

①体重が維持できる

(私の場合ウォーキングをしなかった場合、

食事の量は同じでも+4キロになります)

②体力・筋肉が確実に付き疲れない体になる

③室内から外にでると同時に気分転換ができる

④外の景色を見ると目の疲れが取れる

⑤五感(目・耳・舌・鼻・皮膚通して生じる

五つ感覚視覚聴覚味覚嗅覚(きゆうかく

触覚。また,人間感覚の総称としてもいう)

が鍛えられる。などでしようか。

医学的には・・。

心肺機能が高まる

骨が強くなる

筋力の低下を防ぐ

血行が良くなる

持久力が高まる

ストレス解消に役立つ

脳の活性化

ダイエット効果

生活習慣病の予防

このような素晴らしい効果のあるウォーキング。

是非、皆さんにお勧め致します。

福岡県北九州市門司区

カウンセリングオフィス「ひと息倶楽部」

代表 守口君子       https://www.hitoikiclub.com/

あなたのお声を聴かせてくださいね。

個人様に限り【女性専用】です。

ご安心して何でもお話ください

心理カウンセラー・正看護師・医療従事者

ヒプノセラピストとして心を軽くする

お手伝いをさせて頂きます。

不安、辛い、どうしていいのか解らない、

ご自身の事、ご家族の事、ご病気・体調不良、

お一人で悩まないでくださいね。

私と一緒に取り組んでいきましょう。

私と一緒に前を向いて歩いて行きましょう~。

あなたのお声を聴かせてくださいね。

お待ちしております。

福岡県北九州市
カウンセリングオフィス「ひと息倶楽部」

代表 守口 君子

https://www.hitoikiclub.com/

福岡県北九州市門司「悩み相談・カウンセリング」

福岡県北九州市門司「悩み相談・カウンセリング」 【 個人様は女性専用】

心理相談員、心理カウンセラー、正看護師、ヒプノセラピストとして心を軽くするお手伝いをさせて頂きます。

心理と看護学を学んでおりますので心身両面からのサポートをさせていただきます。医療現場では沢山の方々の心身のケアをさせていただきました。子育てと仕事の両立、人間関係・親戚関係(姑・舅なども含め)などの経験が皆様のお役にたてればと思います。どうぞご安心して何でもお話ください。不安、辛いどうしていいのか解らない、ご自身やご家族の体調不良、ご病気の事など・・お一人で悩まないでくださいね。私と一緒に取り組んでいきましょう。

[福岡県北九州市 カウンセリング・悩み相談]
カウンセリングオフィス「ひと息倶楽部」

代表 守口 君子

https://www.hitoikiclub.com/